2018年07月01日

お祭り

各地にあるお祭りで、そこにはいろいろなルールがあって、
それを守らないといけないですね、当然です。
守らないとどうなるのか、、、危険もありますね、お祭りですからね。

今思い出すことが出来るお祭りは、イタリアのトマトなげっこするお祭り。
有名ですね。
あれだってルールがあって皆それを守っているんだと思う。
あれは危険でしょ。
ルールあっても危険でしょ。
牛も道を走り抜ける、、、保険も入ってるでしょうなー。

見学する側もルールとマナーを守らないといけない。
そうしないと見学者にだって危険が及ぶのだ。

国内で思い浮かべるのは、青森のお祭り、
でも実はア見学したことがありません。知り合いがいるので一度はお邪魔したいと思っていますが。

あれにだってルールがあるはずなのです、ちゃんと調べてから行こうと思ってます。
てことで、
お祭りが好きでいくのはいいけど、ちゃんとルールを守りましょう!

(誰にいってるのか分からない・・・)

2018年06月01日

たくましい。

1月だったかな、電車内で出産した女性と、それを支えた乗客ってのがいましたね。
あっぱれですね。
病院へ行くという女性は破水しちゃったし、もう産まれるとかで。
隣にいた女性が助けたんだけど、どっちもアッパレでした。
他の乗客も協力的だったそうで、そこもよかったですねー。
あまりあることじゃないけど、とっさの機転と、皆の協力があってこそのことでした。

さて、そのことも踏まえて、お出掛けの途中で陣痛が来てしまったらどうしたらいいのか、です。
もちろんすぐに救急車、が望ましいのですが、もうそこまで出てる、、、
みたいな時は今回みたいに産んでしまうのがいいらしい。
とはいえ、初産だったら怖くて気が動転しますね。

電車のなかのふたりはどちらも5人、3人目、ということで、
ある程度慣れていたらしいし。

産んでしまえ、といわれても困るけど、そこから移動というのも負担なので、
産まれそうなら(どうせ動けないし)そこでなんとか産んでしまうのがいいみたいデス。

今回のように慣れた人が近くにいるとは限らないから、
お出掛けの時は誰か一緒にいるようにするといいですね。

とにかく、無事でよかったです。

転職するときハローワークじゃないよと先輩に指導

転職するときハローワークなどに求人を探しに行くのが基本と思っていた私。

時代遅れでした。CADオペレーターの転職も甘くない・・・・。


今私は仕事をしながら転職先を探しています。

それもしばらく前から。


会社の経営が悪いのを知っていたので、この先不安になったからです。

しかも、失業保険は会社が倒産、リストラでない限り、自分都合になってしまうので、

失業保険は3ヶ月後になると聞き、そんな~暮らして行けません・・・

と思い、在職中に仕事探し、転職イメージUP作戦を実行中。


こんな時、まず、今の仕事を辞めた同僚に電話。

相談のって欲しいんだけど、と、ちょっと気になっていた先輩に連絡してみました、

「どうやって転職先決めましたか?と」

それじゃあ、お茶でも行く?と言う話になり、

先輩に相談。


あれこれ、会社の愚痴を聞いてもらい・・・


先輩、「普通、転職エージェントに登録して仕事探すんじゃないの??

今普通だよ」と。

転職に関することはネットの求人転職サイトに登録、エージェントも。

それも数社にW登録は当たり前だとアドバイスされました。

転職の知識と準備ならプロの転職エージェントにサポートが普通なんですね。

面接の指導もしてくれるし、履歴書の書き方とか職務経歴書の書き方なんかも教えてくれる。しかも無料。

先輩は転職エージェント登録して2ヶ月で転職が決またそうです。


2018年05月01日

オフライセンス

イギリスでよく見る「オフ・ライセンス」の看板。
むろん英語だけど。
あれってどういう意味?

「オフ・ライセンス」と書かれた看板が目に留まり、ハッとすることがあるはずです。
イギリスでね。
お酒の販売にはライセンスが必要なはず…。
ですのに、店内に入ってみますと、お酒がずらりと並べられ、堂々と売られているのです。

あれって「売ってもいいという許可をもらっていますよ」という意味なんです。

英国では販売時間に制限が設けられており、
多くのオフ・ライセンスが夜11時には閉店、
あるいは酒類のみ販売を停止するとのこと
(ライセンスによっては24時間も可能のようです)。

コンビニ等で24時間販売が行われ、
夜間でも簡単にお酒を買うことができる日本に比べると厳しいと言えます。

「オフ」というと「ない」みたいなイメージですものね、
でもこの場合は「資格あり」と言っているのです。

今日はひとつ賢くなりましたね(笑)。

2018年04月01日

やってはいけないこと

毛穴、特に鼻の毛穴で悩んでいる人は多い。
私もそのひとりです。

やってはいけないこと、その①。
ゲルが角質を吸着してポロポロ落ちるタイプのピーリングのほとんどは、
週1~2回を推奨していることが多いです。
毛穴の汚れや角質を落としてくれるのですが、
毎日行うとターンオーバーの方が間に合わず肌が炎症を起こしてしまうことも!!
いくらキレイになるからって、絶対に毎日やってはダメです。

週に数回でもお勧めしない人もいます。
、、結局はやらない方がいいってことみたい?

その②
はがすパックなどで、バリっとはがすとびっしり角栓が取れて、とても気持ちいいですがー。
何より、取れている角栓が見えるので、「取ったぞ!」という感じで心が満たされますよね。

しかし、これは肌が弱い人にオススメできない方法です。

本来はがれる予定でない角質がはがれて肌荒れがおこることも。
無理やり引き抜くことになるので、さらに毛穴が広がってしまいます。
必ず後ケアとして、毛穴引き締めの化粧水やパックをしましょうーー!

パックは絶対やってはダメ、ってよく言われてますけど、
あれだけあのパックが売れているにはわけがある。。。

そう、、、ごっそり取れて気持ちいいからです!!

あれをやめろというのか。。。残酷だ。。

2018年03月01日

セクハラ

なんだか、、、昔も今もセクハラというのはあるようで。
去年は有名(知らなかったけど)な映画のプロジューサー(?)だかが騒がれてましたね。

知ってます?この話。
最初は私も何のことか分からなかったのですが、記事を読んでいくと
ははーん、、そういうことか、、と。
ありそうな話ですが、ハリウッドであったとなつと、今更?ってのは置いておくとして、
なんだかありそうな話で、、、今公になってきたのはそういう事情があるんだろうな、と思ったものです。

米映画最大の祭典アカデミー賞を主催する映画芸術科学アカデミーは、
複数の著名な女優らへのセクシュアル・ハラスメント疑惑が浮上していて、
ハリウッドの大物プロデューサー:
ハーベイ・ワインスタイン氏!!の、
会員資格を剥奪すると発表したんです。

前例のない措置とされて、事実上、映画界から追放されることになっったわけーー。

この疑惑は去年、米紙ニューヨーク・タイムズが女優に対するセクハラ行為を告発する記事を掲載したことで明るみに出ました。

その後、他の女優ら20人前後が同様の被害を訴えて、
ハーベイ氏は自身の映画会社から解雇された、というね。

まったくどうしようもないですね。

ハリウッドの有力者だったのに、今はどうしているのやら、です。
そうならないようにしましょうね。。。。誰に言ってるんだか、、笑

2018年02月01日

甘い飲み物

チャイを飲みました。
インドのチャイティーというのは、少し甘い方が美味しいので、
カロリーゼロの砂糖を入れてみました。
あまりこういうことしないのですが、なんとなくしてしまった。

そしたらなんだか頭が痛くなって、気分まで悪くなってきたのです。
これは、甘いものを飲んだ、とかよりも、カロリーゼロの砂糖から来てるのかも?
とはいえ、甘いものも気持ちが悪く、もっと調整の聞く粉の砂糖にしておけばよかったなと反省しました。

これからは甘いものはやはり控えめに(本来好きではない)、
そして人工甘味料はやめておこうと決意。
いつもと違うものを身体に入れてはいけないのですね。

甘い飲み物って好きですか?
あれは麻薬ですね、止まらなくなって、舌がそれを覚えているのでどんどん欲しくなる、
甘くないと物足りなくなる、
インドのチャイもそれかな。

でもチャイはやめられない、やめたくない、身体にいいし、心が安らぐ。
なので、甘くないチャイで満足できるからだにしなくては、と思うのです。

カロリーゼロが悪いわけではないけど、自分には合わなかった、というお話です。

2018年01月01日

子供の願い

親が子供の友達を選ぶ時代なのかなって思ったエピソードがあります。
アンジェリーナ・ジョリーの息子のことなのですが(次元がちがう!?)。

容姿もブラッドそっくりになってきたと言われる息子のシャイロは、
父親に似て社交的な性格なので、家族だけで家に閉じこもったり、
旅行ばかりしている生活にうんざりしていると関係者が語っています。

「彼女は友達をつくって、一緒に映画を見に行ったり、
友達の家に泊まりに行ったりしたいと思っています」

「常に家族と一緒にいる生活にうんざりしているようです。
彼女の一番好きな場所は、ナミビアとコロンビアだったと言っています。
アンジェリーナが映画を撮っている間、同じぐらいの年齢の子供たちと一緒に遊んでいたからです」

と関係者)関係者って???ですが)。

これが本当だとすると、なんだか可哀想。
それに、誰の子供と仲がいいからどうのとか、、、
セレブにもなると大変ですねー。

というか、どこの親もこんな感じなのかな??

2017年12月01日

印刷

pdfファイルを印刷しようとして色々やっているのですが、どうもうまくいかない。
トリムマークがなんとかで。。。

トリムマーク(トンボ)とは、仕上げ位置を決定するマークのことをいいますね。

A4サイズでご注文いただいた場合でも、
印刷する際にはA4サイズ以上の大きな用紙に印刷して、
それをA4サイズに断裁し商品が完成いたします。
A4サイズに仕上げる際の目印としてトリムマークが利用されますけど、
それがどうだっていうのだ!!

さっぱり分からない。

プロに任せたいけど、近くにいない、、汗
困った。
しばらく困ったままでいよう、このストレスはよくないね。

普段してないことをしようとするからおかしいみたいで、こんな状態がいいわけがないのだ。
瞑想でもするか。
パソコン作業ってストレスの連続だ、便利な世の中ってけっこうストレスだ。
ということで、しばらく印刷の事は考えないで生活します(!!)。

2017年11月01日

デポジット

「デポジット」とは、バウチャーに含まれていない
食事代等の支払い保証のための「預かり金」のことですね。
ホテルの場合ですが。

通常はクレジットカードの提示を求められますが、
クレジットカードを求めないところでも、
一定金額を保証金としてフロントに預けるよう求められることがあります。

パスポートとかだけではダメなところもあって、カードを見せる事に抵抗を感じる人もいますね。
クレジットカードの場合、フロントスタッフはそのコピーをとり保管して、
チェックアウトの際に、何か支払いがあればそのカードにチャージされます。

何も支払いがない場合、あるいは、支払いがあっても現金で支払った場合は、
クレジットカードのコピーは破棄され、お客様のカードに請求が来ることはありません。
基本はね。
ちゃんと確認した方がいいですね。

デポジットのいやらしさって、一回払ったのに払い戻しなんかの時は手数料が加算されたりすること。
やっかいなもんです。
こういうのがなかったらいいのに。

ホテルの場合は、予約時に半分とか払ってくださいってところもあります。
今はインターネットで出来てしまうのでより怖い感じ。

でも払わないと予約が確定できないのは、いたしかたないですねー。
デポジットのないところがいいですね。